世界びっくりカーチェイス2
カメラの準備はいいか?

皆様からの交通安全情報をお待ちしております。

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2020/Text No.095



当サイト情報提供者の方より頂いた白バイ待伏せ画像。ありがとう
ございます。居るね。路側帯で佇んでいるのが確認できる。この
白バイは手前の橋の一時停止無視を監視している。


監視対象を地図で確認。函館市中道2丁目36 日の出橋。


ストリートビューで見る一時停止箇所。白バイはこの位置から右手に
居る事になる。


撮影にあっては声掛けがあったそうだ。その内容は大変フレンドリー
だったそうだ。


情報提供者の方は旅行のさなかに白バイを撮影。旅の経緯などでも
隊員と盛り上がり、更には当サイトの名前を情報提供者の方がお話し
してからもフレンドリーな雰囲気で会話が続いたそうだ。優しい世界。


今後も皆様からの旅の思い出画像をお待ちしております。カメラの
準備はいいか。



当サイト情報提供者の方より頂いた名も無き美しき花画像。ありがとう
ございます。今から当サイトは美しい花や緑を愛でるサイトに変わり
ました。No.1にならなくてもいい。元々特別なオンリーワン(笑)。
ただしそういう事を言えるのは花屋に並んでから。


という訳でいつものサイトに戻ります。だって花屋に並ぶ事なんか
できないもん。210系クラウンレーダーパンダが速取りで待伏せ中。


レーダーパンダだが、今回はそのLSM-100がドライバーを焼き焼きする
事はない。追尾式での速取りだ。そもそもこのLSM-100、後方照射
仕様だしな。


インターセプト。ほんの数秒前までミラーには写っていなかったのに、
気付いたら後ろにパンダが張り付いている。気付いたらやられている
って戦法をどうかわすか。


真実の瞬間が生み出される現場はここ。


地図で確認。虻田郡喜茂別町字鈴川25 国道276号。


居る。


札幌交機所属機。スパッタリング仕様のホイールがいいね。


水もしたたるインターセプト。


無線アンテナはユーロ仕様。


追尾式は雨上がりのように。



当サイト情報提供者の方より頂いた初代ノアおよびキの各捜査用
覆面画像。ありがとうございます。撮影は静岡県警富士署。この
画像は現在のものではない。現在はこうなっている。


なんだこりゃ(笑)。ナンバーを外された事とノアはともかくキだよキ。
バンパー白くなっちゃったよ(笑)。同署には白色のキも居るそうで、
どうやら退役になるこの黒キとバンパーをスワップしたようだ。
恐らく白キはバンパーだけ黒色という訳にはいかないだろうから、
同色に塗装していると思われる。富士署の白キの存在と状態を
確認したい。カメラの準備はいいか。


逆パンダカラー(笑)。バンパーに破損が見られる事から、やはり
スワップしたとの見方が強い。面白い事やるねぇ富士署。



当サイト情報提供者の方より頂いた200系クラウンレーダーパンダに
よるうきうきサイン会現場画像。ありがとうございます。撮影は
釧路市大楽毛。


待伏せ中の同車。釧路署交通課所属機。所轄交通課にもレーザ―
仕様機が。そういう時代がやってきたのだ。


待伏せポイントを地図で確認。釧路市大楽毛2丁目 国道38号。


所轄レーザー機。いいですなぁ。交取新時代を迎える。レーザー
仕様レーダーパンダの台頭、可搬式オービスの浸透。試されて
いるんだよ。



当サイト情報提供者の方より頂いた広域緊急援助隊車両画像。
ありがとうございます。撮影は愛媛県。同隊特有のライトブルー
カラーの油圧ショベル。


3代目ジムニーシエラ多目的災害対策車。2020年10月現在、市販車
ではその人気故に納車までには相当な月数を要する車種。


直線的なデザインの車体が武骨なイメージを与えてくれる。かっこ
いいなぁ。警察車両となって、そのカッコ良さが更に増していく
感じだ。いいねぇ。



当サイト情報提供者の方より頂いた210系クラウン交取覆面画像。
ありがとうございます。札幌交機所属「札幌303 す 80-89」


サイン会場はここ。苫小牧市字樽前 国道36号。一般車を装っての
ルーレットによる追尾式取締り。


パトカー専用装備の非スパッタリング仕様の純正ホイール。


サイン会終了。


トランクを開けるとルーフの赤色回転灯が隠れてしまう為、
トランクリッド内側にはパーキングフラッシャーが装備される。


ハイマウントストップランプは四灯仕様。これも見破りの一助に
なる。押さえておきたいディテールだ。



当サイト情報提供者の方より頂いた札樽自動車道 西ICランプウェイ
画像。ありがとうございます。中腹で止まっているパンダが
確認できる。


これは恐らく速度違反取締りを目的とした待伏せと思われる。
PAやSAの合流のみならず、ICからのインターセプトもあり得る
という事だ。


合流途中のランプウェイでの待伏せ。パンダからも監視対象の
本線はほとんど見えていないハズだ。それでもパンダはその気配
を視覚情報以外で察知している。水面下で虎視眈々と。まさに
座頭市のごとし。






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