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皆様からの交通取締り情報をお待ちしております。

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2017/05/Text No.12



当サイト情報提供者の方より頂いたRF-4Eファントム画像。ありがとうございます。撮影は千歳基地
航空祭2017での物。迷彩塗装の偵察機、いいですねぇ。


機体の老朽化に伴い、その数を減らしてきているファントム。今の内にその姿を見ておきたいファンの
数は多いという。


F-104J。細長い機体に小さな翼。1986年に全機退役。


F-2。戦闘機に分類されるも爆撃能力も備えたマルチロール機。映画「シン・ゴジラ」や「TNGパトレイバー
劇場版」にも登場。かっこいいなぁ。今後も皆様からの航空祭画像をお待ちしております。



当サイト情報提供者の方より頂いた警察イベント画像。ありがとうございます。「カルチャーナイト2017」
での撮影。札幌市内の文化施設や公共施設が一年に一日だけ夜間開放を行い、その活動を周知するという
非常に素晴らしい内容。正にデ カルチャー!だれがマクロスだ。


中央署ではE26キャラバン事故処理車。ステレオカメラ装備仕様。事故現場の証拠写真を撮影する車両。


カメラはリコー製。鑑識用のSD WORM対応のデジタルカメラも同社が卸している。この分野にチカラを入れて
いるという事か。


ステレオカメラは撮影した画像内の距離を正確に記録できる。事故現場では物と物の位置関係はもちろん、
その距離も正確に把握する必要がある。その為の装備だ。


会場にはC26セレナも。後ろ向けてなんだろね。なんだろな。なんでもねーよ。


刑事犬カールのコーナー。警察犬なんだけど。


名前はハル。ジャーマン・シェパードのオス4歳。「人間で言う所の働き盛りの30歳」だそうだ。凛々しい。


ヒトの3,000倍とも言われる臭覚を利用しての捜査。遺留された匂いから同じ匂いを発見する。いわゆる
臭気選別活動。


正解は1番。順番にチェック中。


見事当てた。


かっこいいな、警察犬。


続いて道警本部へ。その道すがら、同本部の青空駐車場。


E12ノート。なんだろね。


投光車。機動レスキュー隊所属。


バルブはメタルハライドだろうか。だとすれば1,000ワット級。


ユニットほぼ直下のアングル。いいですねぇ。


同隊支援車。災害現場における糧食やシャワー設備等のバックアップを行う。


スペースを拡大させる為にスライドするキャビン。


広域レスキュー車。


リアにはユニック装備。


同操作レバー。


コンテナ部分には各種救助用資材。


多目的災害活動車。ウニモグ、カッコイイなぁ。


警備活動には従事しない前提故に幌仕様。


パンダ部門からは自ら隊BMレガシィ。


そして210系クラウン。警ら用なのでロイヤル。前面警光灯はアスリートと異なり外部露出。


車内。ストップメーターはカーナビモニターの下に。


白バイ隊からはVFR800PとCB1300P。子供にとっては憧れのマシン。ドライバーにとっては
こちらが先にその存在に気付くべきマシン。


所変わってこちらはHBC北海道放送局。こちらも一般公開されていたそうだ。夕方情報バラエティーの
「今日ドキッ!」のスタジオ。


パステルカラーのセット。テレビで見慣れた光景が目の前に。


上空には沢山の照明が。特殊な空間だよなぁ。


TVカメラの操作体験も。スキウレみたいだね。なんだよスキウレって。


「今日ドキッ!」のメイン司会を務めるグッチー(GUCHY)さん。男前。


こちらはHBCラジオ施設。副調整室。サブコントロールルームですな。ガラス越しに見える部屋は
パーソナリティーが実際に喋る主調整室。マスターコントロールルーム。


放送事故ゼロを呼びかけるプレート。あってはならない事だもの。


災害発生時の対応表。


番組内でかける曲は基本CDだそうだ。だがデジタル化されていない音源用にターンテーブルも現役。


番組プログラムはモニター表示。CMの入るスケジュールが表示されている。


物凄い数のスイッチとつまみ。かっこいいぜぇ。


主調整室。ここで実際に放送が行われる。案内をしてくれているのは世永聖奈アナウンサー。


再びテレビ関連施設。テレビ主調整室。ラジオのそれとは全く違う。


放送を実際に行うのはもちろん、ここで24時間、放送に異常が無いかを確認・監視しているそうだ。


機器類がギッシリ。


もう何がなんだか。でも、かっこいい。


局廊下には高視聴率番組の報告ポスター。


再びグッチーさん。撮影に快く応じてくれたそうだ。当サイトも一度お世話になっております。ありがとう
ございました。今後ともどうかよろしくお願いいたします。