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皆様からの交通取締り情報をお待ちしております。

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2018/Text No.133



当サイト情報提供者の方より頂いた捜査用覆面納車画像。ありがとうございます。
撮影は道警琴似庁舎。聖地ですな。


全車260系アリオン。国費なのかね、道費なのかね。


後ろの2台はこれまたなんとも言えない車体色。覆面らしからぬカラーリングだ。
しかしこういう「個体も居る」と判れば逆に目立つ。冒険してもいい頃。


交機ご出発。白バイ隊の活躍時期も残りわずかになってきた。


レーダー非装備仕様の交機200系クラウンパンダ。


210系クラウンレーダーパンダ。LSM-100は後方照射仕様。


それぞれ割り振られた狩場へと散っていくんですねぇ。公道で会いましょう。



当サイト情報提供者の方より頂いた設置式ネズミ捕り現場画像。ありがとうございます。
操作係と停止係が同一ポイントに配置される二人羽織パターン。なんか仲良さそう。
現場は東区伏古2条5丁目5。


サイン会場となるE25キャラバン。東署交通課所属。灯火やガラスにはメッシュガード付。


現場を地図で確認。キッチリ押さえていきましょう。



当サイト情報提供者の方より頂いた210系クラウンパンダ画像。ありがとうございます。
撮影は苫小牧署裏の苫小牧税務署。


警ら用なのでロイヤル。前面警光灯の張り出し具合がよく判る。


北海道胆振東部地震で大きな被害が出た厚真町方面への警ら強化の一環で、これら車両が
増派されていると思われる。タイヤには不整地を走行したと思われる痕跡も。



当サイト情報提供者の方より頂いたトロリーバス画像。ありがとうございます。撮影は
富山県 黒部ダム。環境保護と覆道利発着の観点から観光客の移動には電気動力バスが
採用されている。


車体には立山黒部貫光のマーキング。


架空電車線と呼ばれる電源供給ライン。


長野県大町市 扇沢駅から黒部ダム駅までの約6キロを結ぶ関電トンネルを行くバス。


関電トンネル側を往復するこのトロリーバスは電気バスに運用転換が決まっており、
11月末でその役目を終えるそうだ。


黒部ダム全景。水力発電を目的として建設され、7年に及ぶ建設期間中には171名もの
殉職者を出したそうだ。


型式はアーチ式コンクリートダム。堤高は186メートル。


絶景だ。凄いなぁ。同ダムは北アルプスの中に位置する。


山岳地を管理するための省庁・県・自治体の合同庁舎。

架空電車線整備用車両とおぼしきトラック。オレンジカラーがカッコいいですなぁ。


2代目ハイメディック救急車。最終生産年は2006年。今も大切に使用されている。


リア。


人の生き死にの歴史を刻んできたであろうAmbulanceのプレート。渋い。



当サイト情報提供者の方より頂いた事故現場画像。ありがとうございます。左に
頓挫しているタクシーが当事車両。分離帯縁石に衝突しているようだ。


一体何があったんでしょうか。事故は本当に嫌な物ですね。明日は我が身。



当サイト情報提供者の方より頂いた130系マークX捜査用覆面画像。ありがとうございます。
撮影は秋田県秋田市。様々なグレードの同マークXが捜査用、交取用で採用されている。
ベストセラーだね。どこから見つけてくるんだろうと思ってしまうデザインの鉄チン
ホイールがいかにも覆面らしくて良い。


同軸ケーブルはブラケットから外れてダンスっちまう寸前。いいね。



当サイト情報提供者の方より頂いた怪しいマイクロバス画像。ありがとうございます。
この手のバスを見たら設置式ネズミ捕りに期待せよ。


過去に撮影の同車。厚別署交通課がサイン会場兼ゲタとして使用する車両だ。


今回は取締り自体は実施せず、しばらくして移動したそうだ。だがこの場所はこれまでにも
設置式ネズミ捕りが実施されている場所でもある。


実施ポイントはここ。北広島市南の里方面 道道46号。今後にも充分期待できる。