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皆様からの交通取締り情報をお待ちしております。

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2015/01/Text No.07



当サイト情報提供者の方より頂いたBMレガシィ交取覆面画像。ありがとうございます。うきうき
サイン会中のご様子。白老郡白老町辺りだろうか。国道36号。千歳以南での覆面投入。お馴染みの傾向だ。
ナンバーは「33-76」が確認できる。


札幌交機所属の「札幌302 て 33-76」だ。リアワイパーレスにユーロアンテナ。キッチリ押さえていこうぜ。
皆様からの交取覆面画像をお待ちしております。



当サイト情報提供者の方より頂いた横転事故現場画像。ありがとうございます。除雪できた雪山に
乗り上げてしまったんだろうか。


この事故で道路は通行止に。ドライバーや乗員本人は元より、迂回を余儀なくされるドライバーもまた被害者だ。


クルマが横転するなんて、滅多に無い。とは言い切れないのが雪道だ。恐ろしい光景だ。


こちらも同事故の一枚。当サイト情報提供者の方より。ありがとうございます。明日は我が身だ。気を
引き締めて運転に臨みたい。



当サイト情報提供者の方より頂いた厚別区大谷地西6丁目 札幌新道画像。ありがとうございます。
悪天候の中、陸橋の下には交取用覆面がサイン会場として停車している。この地点より手前の合流部分の
一時停止無視違反での稼ぎだ。


取締り対象はここ。ファスナー合流の体を成しているが、そのまま合流してはならない。一時停止だ。
そういう所にはちゃーんと警察が居るって事だ。


ナンバーは「33-75」が確認できる。


コイツだ。札幌交機所属の「札幌302 て 33-75」だ。キッチリ押さえていこう。こういう事は自動車学校
では教えてもらえない。


このポイントには交機の他にも高速隊、厚別署地域課や交通課がやってくる。冬季でも稼げるポイント
なので、積雪で他に行き場をなくした各所属がこぞってやってくる。つまり今の時期は夏季よりも頻度が
上がっているという事だ。


過去に撮影して頂いた同地での様子。この時は同じ交機でも、パンダを持ってきていたんだな。


こちらは当サイト情報提供者の方より頂いた別日の同ポイントでの撮影。ありがとうございます。
今度は所轄地域課が同じ事をしている。いいねぇ。こうでなくちゃ。で、このサイン会場の手前、
問題の合流部分での一枚がこちら。


本線と複線が合流するデルタ部分の木々の所から、一時停止箇所を背後から見張る為に正に移動中の
現認係。


では一度ここを通過して、再び合流ポイントから見ていこう。準備はいいか?巡査部長。


複線側より。止まれの予告標識もある。これだけ手厚くそれを案内してるんだもの。違反するとは何事だ
ってヤツだ。


この左コーナー明けが一時停止箇所。標識ももちろんキッチリ設置されている。現認はその標識に対して
逆方向に位置する為、見張られている事に気付くドライバーは皆無だ。そして注目すべきは画像中央より
少し右の道路脇の積雪部分。雪が一部くぼんで通り道が出来ている。


獣道の奥。居るよな。現認係。


よぉ。元気かい。


一時停止違反取締りと愉快な仲間達。我々は常に傍観者でありたい。安全運転、道交法順守だ。取締りに
対する最大の防御がそれだ。



当サイト情報提供者の方より頂いた痛ましい事故現場画像。ありがとうございます。交差点内でのクルマ
2台が関係する事故のようだ。多くの警官が事故処理と検分にあたっている。詳細は不明との事だが、
軽自動車の方は歩道に乗り上げているようにも見える。弾き飛ばされたクルマが歩道の歩行者を巻き込む
というケースも珍しくは無い。今回は幸いにしてそれは無かったようだ。事故は本当に嫌な物だ。明日は
我が身。気を引き締めて運転に臨みたい。



当サイト情報提供者の方より頂いた吹雪状態高速道路画像。ありがとうございます。路面凍結により時速
50キロに規制されている。空は灰色一色で景色が全く見えない状態だ。今はこれが日常だ。あと3ヶ月。
無事に乗り切りたいものだ。


情報提供者の方が高速を降りて、程なくして吹雪による通行止措置がとられたそうだ。何度も書くが、
この冬を無事に乗り切れ。今後も皆様からの雪道画像をお待ちしております。