世界びっくりカーチェイス2サイトキャッチコピー

皆様からの交通取締り情報をお待ちしております。

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2014/11/Text No.08



当サイト情報提供者の方より頂いたBMレガシィ交取覆面画像。ありがとうございます。撮影は
苫小牧市丸山方面 国道276号。一定の区間をルーレットしていたそうだ。札幌交機所属の
「札幌302 て 33-74」だ。何度も書いているが、「覆面=クラウン」という過去の神話を信じる
ドライバーにはこのBMレガは効果的面だ。未だにその状況は継続していると言えよう。リアワイパー
レスでユーロアンテナ。このスタイルとナンバーをキッチリ押さえていこう。カメラの準備はいいか。



当サイト情報提供者の方より頂いた事故現場画像。ありがとうございます。消防車両の奥、
何やら混乱したような状況の対向車線。


救急車も臨場。交差点には真横を向いた車両が。


なんとも恐ろしい光景だ。フロントを著しく破損させている。後ろのミニバンも当事車両。路面
はシャーベット状の雪が残るという状況。それも事故の一因だろう。これからの時期は、悪化した
路面状況故の事故が増えていく。


3台目の当事車両。多重衝突事故に発展。スリップで止まりきれない後続の車両が玉突き
したという状況なのかもしれない。11月、12月は特にスリップが大きな原因となる事故が多発
する。ドライバーが雪道の運転にまだ慣れていないというのが要因の一つと言われている。より
一層注意深い運転が要求される。明日は我が身だ。気を引き締めて運転に臨みたい。



そしてこちらも痛ましい事故現場画像。当サイト情報提供者の方より。ありがとうございます。
分離帯に正面から乗り上げてしまっている。単独…のようにも見えるが、もしかすると非接触の
誘発車両が存在するのかもしれない。


分離帯をまたぐ横断歩道エリアを守る為に設置されたコンクリートブロックが、正にその役目を
果たしている形になっている。衝突の凄まじさが判る。事故の恐ろしさも。


事故は本当に嫌な物だ。誰もが望まないのに、それは起きてしまう。そして時間も金も失われて
いく。明日は我が身。気を引き締めて運転に臨みたい。



当サイト情報提供者の方より頂いたレッドブルカー画像。ありがとうございます。ナンバーは
もちろんキャッチコピー「翼を授ける」からの引用で「・283」だ。大きく目を引く大型缶オブジェの
底面がハイマウントストップランプになっているのも面白い。かっこいいなぁ、レッドブルカー。