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皆様からの交通取締り情報をお待ちしております。

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2014/08/Text No.09



当サイト情報提供者の方より頂いた200系クラウン交取覆面画像。ありがとうございます。撮影は
広尾郡広尾町。十勝機動警察隊所属機「帯広300 て 24-85」だ。残念ながら情報提供者の
方が検挙された際の物だ。この画像をお送りして頂いた情報提供者の方の心中察するや余りある。


過去に撮影の同車。BMレガシィにばかり目が行くが、200系クラウン交取覆面の存在も忘れては
ならない。キッチリ押さえていこう。



当サイト情報提供者の方より頂いたBMレガシィ交取覆面画像。ありがとうございます。大阪府警
所属機「なにわ301 て 32-83」だ。アンテナレス仕様。ワーオ。


過給機仕様でフォグランプあり。


ナイスショットです。グリル内側の前面警光灯が確認できる。BMレガシィ(後期型)を見たら、まずは
覆面と期待せよ。皆様からの情報提供をお待ちしております。



当サイト情報提供者の方より頂いたE25キャラパン画像。ありがとうございます。コイツは警察車両だ。
パトカーって言えばパトカーなんだろうけれど、カラーリングからしてパトロールには使わないだろう。
コイツは南署を出て、支笏湖方面へと向かっていったそうだ。そして興味深いのがコイツが随伴していた
別のもう一台。コイツの前を走る陸送車両がそれだ。見てみよう。


おっとぉ。これはこれは。前高速隊、現交機所属の180系クラウン「札幌301 の ・136」ではありませんか。
南署から出て支笏湖方面…?興味深い出発地点と経路だ。


アンテナ類はキレイに外されている。こいつはもう引退かね。最近の交取覆面目撃情報の中にもコイツは
登場しなくなっていた。潮時なのかもしれない。


デビュー当時の同車。ピッカピカですな。反転式前面警光灯装備の古き良き時代の覆面。


当時はありがたいアンテナ仕様。連番で「・137」も存在し、後に2台共に交機へと所管換え。


交機配備時代。無駄な抵抗だとこの時は気付いたのだろう、ナンバーの変更もされなかった。一時期、
札幌交機はそりゃもうムキになって覆面のナンバー変更をしたもんだが、変更後最短で2時間でそれが
バレたケースもあり、その行為自体が間違いだった事を悟ったのだろう。コイツも、「・137」もナンバー
そのままで交機にやってきた。


ありがたいアンテナ仕様からユーロアンテナ仕様へ。いや、これも充分ありがたい仕様だ。開発した業者、
認可した役人、双方に感謝だ。ありがとう、そしてありがとう。



当サイト情報提供者の方より頂いたBMレガシィ交取覆面画像。ありがとうございます。札幌交機所属の
お馴染みマシン。今回コイツが出没したのは石狩市?八幡町高岡道道81号。道道に脇道から凄い勢いで
進入、情報提供者の目の前に現れたと思ったら突如Uターン。これはその直前の一枚だ。ウインカーが右に
上がっているのが判る。対向車線の黒のワゴン車が標的ではなく、それよりも前に走行の別の車両を標的と
していたという。情報提供者の方も後に続く。ナイスです。


覆面が強烈な勢いで合流してきたのがこのポイント。このエリア、覆面の出る場所って事だ。今後も期待が
できる。カメラの準備はいいか。


はい検挙。うきうきサイン会開催の準備。おやおや、制服にヘルメットの「3人目」が居るな。コイツは警官に
なったばかりの新人。現在は「色々な部署で現場体験してみよう」ツアーの最中ってヤツだ。誘導棒を使用して
行き交うクルマに注意喚起を行なう。現場体験しみてようツアーとは言ったが、ドラえもんは現場でそんな事は
しない。ま、せいぜい頑張って。我々に撮影されるのも早い内から慣れておくように。そうしてくれると話しが早い。



当サイト情報提供者の方より頂いた事故現場臨場BMレガシィパンダ画像。ありがとうございます。撮影は
愛知県清須市。同県警枇杷島署所属機との事だ。車両一台の単独事故で、人的被害も軽微な様子。
だが事故の恐ろしさが伝わってくる。事故は本当に嫌な物だ。


現場を逆方向から。おっとこちらは200系クラウンパンダ。事故を起こした車両と同車種。だからなんだよって
話しだが、内心色々思ったりしちゃう。「おぉ!」とか。いけませんいけません。今後も皆様からのパトカー画像を
お待ちしております。



当サイト情報提供者の方より頂いた設置式ネズミ捕り現場画像。ありがとうございます。撮影は清田区
真栄方面 道道341号。お馴染みのポイントだ。キッチリ押さえていこう。ここでは豊平署交通課がお待ちかね。


現場を地図で確認。平日の日中もそうだが、休日の早朝も行なわれている。渋滞を回避して早々に
遠出するドライバーを狙う為だ。渋滞を嫌って朝っぱらから行動するドライバーの心理をよく理解している
という事だ。旅先での検挙はこたえるぞぉ~。実際。


ハイ検挙。真実の瞬間だ。


いらっしゃいませ~。サイン会場へのいざない。青切符を囲む夕べ。大当たりだと赤切符を囲む
大パーティーに発展する可能性も。青切符の旨みと赤切符の旨みは現場ではあまり大差ないので、
事務処理が楽な青切符の方が喜ばれる。誰だそんな事言ってんの。いい加減な事書くなよ。
いい加減さが取り得の当サイトですから。お、開き直ったな。


現場を偶然通過していく同署地域課パンダ。測定器に気付いて慌ててブレーキをかけたりするような
事は無い。逆方向だしな。というよりもどこかの青森県警五所川原署のパンダの中身とは違うって事だ。